ドコモ光のプロバイダ変更は可能なの?変更方法や流れ、必要な料金などをまとめてみた!

ドコモ光 プロバイダは変更可能




ドコモ光を契約後に利用しているプロバイダ変更は可能なのでしょうか?ドコモ光を契約する時に利用するプロバイダを選択しなければなりませんが、プロバイダの不満で変更したいと思った場合は変更方法の流れ通りに手続きが気になりますよね。インターネットに接続するために重要なプロバイダを柔軟に変更出来れば速度や対応に不満があれば変更すればいい訳です。

監修者長井
アクセスありがとうございます。
トクハヤネット」監修者の長井です。

この記事では、ドコモ光のプロバイダ変更に伴う手続き方法や流れ、プロバイダへの解約金の有無、変更手続きの料金費用などを調査してみたいと思います。


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ドコモ光のプロバイダ変更前の基礎知識

まず、ドコモ光のプロバイダ変更方法について詳しくご紹介する前にドコモ光のプロバイダについて簡単におさらいしておきましょう。

セット契約可能なプロバイダは「タイプA」と「タイプB」

プロバイダは日本語にすると「インターネット接続業者」です。要はインターネットに接続する為には「プロバイダ」が重要な役割をしています。

セット契約可能なプロバイダは24社あり
「タイプA」と「タイプB」に分けられる

ドコモ光でセット契約可能なプロバイダは24社あり、「タイプA」と「タイプB」という2つのカテゴリに分けられています。
タイプA(18社)
ドコモネット、ぷらら、GMOとくとくBB、@nifty、DTI、ic-net、タイガースネット、ビッグローブ、アンドライン、シナプス、エキサイト、エディオンネット、SIS、楽天ブロードバンド、TikTik、hi-ho、ネクス、コアラ
タイプB(6社)
OCN、@TCOM、TNC、アサヒネット、WAKWAK、ちゃんぷるネット

上記のように、ドコモ光のセット契約可能なプロバイダ24社は2つのカテゴリに分けられており、「タイプA」に属するプロバイダは18社、「タイプB」に属するプロバイダは6社です。

「タイプA」と「タイプB」で月額料金が違う

上記でご紹介したように、ドコモ光でセット契約可能な24社のプロバイダは「タイプA」「タイプB」に分けられています。

では、「タイプA」「タイプB」のプロバイダの違いは何でしょうか。

ドコモ光で「タイプA」と「タイプB」の2つのカテゴリにプロバイダが分けられている理由は月額料金の違いがあるからです。

以下がドコモ光の月額料金表です。

※以下の月額料金は「税抜」です。
※2年定期契約した場合の月額料金です。

タイプA
月額料金
タイプB
月額料金
集合住宅4,000円4,200円
戸建住宅5,200円5,400円

出典:料金プラン

ドコモ光で「タイプA」に属するプロバイダを利用する場合、ドコモ光の月額料金は集合住宅で4,000円、戸建住宅で5,200円です。また、「タイプB」のプロバイダを利用した場合のドコモ光の月額料金は集合住宅で4,200円、戸建住宅で5,400円です。

「タイプB」のプロバイダを利用するよりも「タイプA」のプロバイダを利用した方がドコモ光の月額料金は月額200円も安いです。
監修者長井
ドコモ光とセット契約可能なプロバイダは「タイプA」18社、「タイプB」6社に分けられています。ドコモ光でセット契約するプロバイダが「タイプA」か「タイプB」で月額料金に違いがあります。

ドコモ光のプロバイダ変更方法と流れ

上記でご紹介したように、ドコモ光でセット契約可能なプロバイダは24社(タイプAは18社、タイプBは6社)あります。ドコモ光を契約している多くの人は「タイプA」や「タイプB」に属しているプロバイダを利用しています。

ドコモ光で現在セット契約しているプロバイダ変更は可能です。

ドコモ光のプロバイダ変更の流れは以下です。

  1. ドコモ光のプロバイダ変更手続きをする
  2. プロバイダ変更手続き後に書類が届く
  3. プロバイダ変更設定を行う

では、ここからドコモ光を契約した時に選択したプロバイダから違うプロバイダへの変更方法や流れ、変更タイミングや日数、解約金などの料金について調べてみたいと思います。

①ドコモ光のプロバイダ変更手続きをする

ドコモ光で契約中のプロバイダを変更したい場合、プロバイダへ連絡するのではなくドコモ光を提供しているNTT docomoでプロバイダ変更の手続きを行います。

ドコモ光のプロバイダ変更方法は以下の2つの方法があります。

2つあるプロバイダ変更方法

  • ドコモショップへ行く
  • ドコモへ電話する

ドコモショップで手続きする場合

ドコモ光のプロバイダ変更手続きはドコモショップでも可能です。

ただし、ドコモショップまでわざわざ行く必要がありますし、時間帯や曜日によっては待ち時間があります。その為、ドコモショップでドコモ光のプロバイダ変更手続きをするよりも以下の電話番号へ電話する方がおすすめです。

電話で手続きする場合(おすすめ)

電話でドコモ光のプロバイダ変更手続きをする場合、以下の「ドコモ インフォメーションセンター」へ電話をすると手続きが可能です。

ドコモ インフォメーションセンター

  • ドコモの携帯電話からの場合
    (局番なし)151
  • 一般電話などからの場合
    0120-800-000

(受付時間)年中無休で午前9時~午後8時

出典:お電話窓口のご案内

上記の電話番号へ受付時間内(午前9時~午後8時まで)に電話をすると、オペレーターが対応してくれます。オペレーターに「ドコモ光を契約中だがプロバイダを変更したい」と伝えてください。

但し、上記の方のツイートのようにドコモ光の問い合わせ電話はいつも繋がりにくい状況です。根気よく電話をしてオペレーターに繋がるまで待ちましょう。

監修者長井
プロバイダ変更手続きには、ドコモ光の契約者がドコモの携帯やスマホも契約していれば本人確認は不要です。しかし、ドコモの携帯やスマホが未契約の場合は契約ID(お客さまID)などで本人確認が必要です。

②プロバイダ変更手続き後に書類が届く

ドコモショップ行くか、ドコモインフォメーションセンターへ電話するとドコモ光で利用しているプロバイダを変更する手続きが可能です。

ドコモ光のプロバイダ変更手続きが完了するとNTT docomoから1週間前後で書類が郵送されてきます。
手続き1週間前後で書類が届く

NTT docomoから郵送されてきた書類は、プロバイダが変更される「切替日」プロバイダ変更設定に必要な情報設定マニュアルが入っていますので、プロバイダ変更後にも大切に保管する事をおすすめします。

監修者長井
ドコモ光のプロバイダ変更手続き後に郵送されてきた書類は速やかに内容を確認して、捨てずに大切に保管しておきましょう。

③プロバイダ変更設定を行う

上記でご紹介したNTT docomoから郵送されてくる書類には「プロバイダ切替日」が記載されています。「プロバイダ切替日」とは、ドコモ光で利用していたプロバイダから変更するプロバイダへ切り替わる日の事です。

切替日にNTT docomoがプロバイダを変更する

例えば、今までドコモ光で利用していたプロバイダを「A社」、変更するプロバイダを「B社」と仮定します。上記イラストのように「切替日」になるとNTT docomoが「A社」から「B社」へプロバイダ変更を実施します。

プロバイダ変更日にネットに繋がらなくなる

NTT docomoがプロバイダ変更する「切替日」になると、今まで利用してきたプロバイダ「A社」と接続設定しているのでインターネットに繋がらなくなります。

プロバイダ変更した「B社」と接続する設定が必要

その為「切替日」になったら、今まで利用していた「A社」からプロバイダ変更する「B社」へ接続設定を変更する必要があります。

監修者長井
プロバイダの「変更日」にNTT docomoから郵送された設定マニュアルを見ながら、スマホやパソコンで接続設定をしてください。初心者でも5分~15分程度で終わる簡単な設定です。解らない場合はNTT docomoへ問い合わせすると対応してくれます。

ドコモ光のプロバイダ変更に伴う費用(違約金など)

上記でご紹介したように、ドコモ光で利用中のプロバイダは手続きをすることで変更可能です。しかし、プロバイダ変更をすると費用が必要なのか気になる所ですよね。

そこでここからは、ドコモ光のプロバイダ変更に伴う費用についてご紹介します。

プロバイダ変更には違約金不要、手数料は必要

フレッツ光などの他社サービスの場合、プロバイダ変更をするとプロバイダの契約状況によっては解約金(違約金)の支払いが必要です。しかし、ドコモ光の場合はプロバイダ変更に伴う解約金(違約金)をプロバイダへ支払う必要はありません。

但し、ドコモ光のプロバイダ変更手続きをすると「契約事務手数料」の支払いが必要です。
プロバイダ
変更パターン
契約事務手数料
同一タイプ内(タイプA/B)での
プロバイダ変更
3,000円
(税抜)
  • タイプAからタイプBへの
    プロバイダ変更
  • タイプBからタイプAへの
    プロバイダ変更
3,000円
(税抜)
タイプA/Bから単独タイプへの
プロバイダ変更
3,000円
(税抜)

出典:プロバイダ変更

ドコモ光の利用中プロバイダと変更するプロバイダが「タイプA内」もしくは「タイプB」内の場合の契約事務手数料は3,000円です。また、「タイプA」から「タイプB」へ・「タイプB」から「タイプA」へのプロバイダ変更にも契約事務手数料3,000円が必要です。

さらに、「タイプA」と「タイプB」に属さないプロバイダを利用したい場合は、プロバイダと個別契約する「単独タイプ」へ変更も可能です。「タイプA/B」から「単独タイプ」へプロバイダ変更する際にも契約事務手数料3,000円が必要です。

但し、現在ドコモ光を「単独タイプ」で契約中で「タイプA/B」のプロバイダへ変更する場合には契約事務手数料は無料です。

プロバイダ変更に工事不要(工事費不要)

初めてドコモ光のプロバイダを変更する初心者の人は「プロバイダ変更で工事が必要なのか」「工事費の支払いはいくらなのか」が気になっている人もいるようです。

ドコモ光のプロバイダ変更には工事は不要です。
工事不要なので工事費の支払いも不要です。
「切替日」に接続設定するだけ

プロバイダ変更日に、NTT docomoが利用していたプロバイダから変更するプロバイダへ切り替えを実施します。この切替手数料として上記でご紹介した契約事務手数料3,000円が必要です。プロバイダ変更日に契約者自身で接続設定を行うだけなので、特に工事をする必要がありません。

監修者長井
現在利用中のプロバイダから変更するプロバイダへの変更は「変更日」にNTTドコモが遠隔で変更作業をやってくれるから工事などは不要です。

ドコモ光のプロバイダ変更はいつから可能?期間はある?

ドコモ光でインターネットが利用できるようになってから、プロバイダ変更をしたいと考えた場合、いつから変更することが可能になるのでしょうか?プロバイダの最低利用期間などはあるのでしょうか?

プロバイダ変更は期間なくいつでも可能

ドコモ光を契約時に選択したプロバイダには最低利用期間などはなくいつでも変更する事が可能です。ただし、上記でもご紹介したようにプロバイダ変更には事務手数料3,000円(税別)が必要です。

また、プロバイダでウイルスソフトや無線LANルーター(Wi-Fiルーター)などのオプションに別途加入している場合は解約金の支払いが必要な場合があります。

開通前や工事前にプロバイダ変更は可能?

ドコモ光の申し込みの際に利用するプロバイダを選択した後の「開通前」や「工事前」などで気持ちが変わって違うプロバイダへ変更可能なのでしょうか?

開通前や工事前のプロバイダ変更は可能です。
ただし、事務手数料3,000円(税別)が必要です。

出典:料金プラン

ドコモ光の開通前や工事前のプロバイダ変更は一度、ドコモ光のコールセンターで相談してみてください。

監修者長井
事務手数料まで支払って開通前・工事前にプロバイダ変更するよりも、一定期間利用してみてそれでも不満があった場合に事務手数料3,000円を支払ってプロバイダ変更する事をおすすめします。

ドコモ光プロバイダ変更でキャッシュバック等のキャンペーンはある?

ドコモ光を「新規契約」したり、フレッツ光から「転用」したり、他社光コラボから「事業者変更」する場合には、契約申込をするプロバイダによってはキャッシュバックなどの独自キャンペーンを実施しています。

そこで多くの人は「ドコモ光のプロバイダを変更するとキャッシュバックなどの特典はあるのか?」と疑問をもっているようです。

プロバイダ変更でキャッシュバックはない

ドコモ光でセット契約可能なプロバイダは手続きをするだけで簡単に変更可能です。そこで多くの人がドコモ光のプロバイダ変更でキャッシュバックはあるのか気になっているようです。

しかし、ドコモ光のプロバイダ変更手続きではキャッシュバックはありません。

プロバイダ変更は「手続き」であり「契約」ではありません。
ドコモ光の新規「契約」や転用・事業者変更などの契約乗り換えの場合にはキャッシュバックを特典として設けているプロバイダもありますが、プロバイダ変更は「手続き」なのでキャッシュバックを実施するプロバイダは一切存在しません。

プロバイダよっては独自特典はある

上記でご紹介したように、ドコモ光のプロバイダ変更でキャッシュバックはありません。しかし、変更したプロバイダによっては独自で利用者に対して特典を用意しています。

例えば、Wi-Fiが利用できるようになる「無線LANルーター」を無料でレンタルしてもらえる特典があったり、「総合セキュリティソフト」を期間限定で無料で利用できなりなど、プロバイダによって様々な特典を受ける事が可能です。

ドコモ光のセット契約可能なプロバイダ各社の独自特典については以下のPDFに記載されていますので確認して、特典が良さそうなプロバイダへ変更する事も検討材料の1つでしょう。

ドコモ光のプロバイダ変更のメリットとデメリット

上記ではドコモ光のプロバイダを変更する方法や費用などについてまとめてご紹介しましたが、プロバイダを変更するメリットやデメリットもご紹介しておきましょう。

プロバイダ変更によるメリット

ドコモ光で利用中のプロバイダを変更した際の考えられるメリットは以下です。

プロバイダ変更のメリット

  1. 遅い速度が改善する可能性がある
  2. 手軽にプロバイダを変更できる

メリット①遅い速度が改善する可能性がある

プロバイダは「インターネット接続業者」です。その名の通り、インターネットに接続してくれる業者が「プロバイダ」という訳です。

プロバイダがネット接続している

その為、インターネットに接続してくれている「プロバイダ」がインターネットの速度に大きく関わっていると言えます。

もし、ドコモ光の速度がいつも遅い場合、プロバイダ変更する事により遅かった速度が速く改善される可能性があります。

上記のツイートのように、ドコモ光の速度が遅いのでプロバイダ変更した人や、プロバイダ変更した事により速度が速くなったという人もいます。

監修者長井
ドコモ光がいつも遅いと感じている人はプロバイダが影響している可能性もありますので、プロバイダ変更する事により速度が改善する可能性があります。その為、ドコモ光のプロバイダ変更のメリットとしては「速度が改善する可能性がある」という事になります。

メリット②手軽にプロバイダ変更ができる

上記でご紹介したように、ドコモ光のプロバイダ変更は契約事務手数料3,000円の支払いは必要なものの、手軽にプロバイダを変更する事が可能です。

もし、プロバイダ変更をして速度が遅かったとしても3,000円を支払うだけで他社プロバイダへ手軽に変更する事が可能な点もメリットの1つです。
他社光コラボはプロバイダ変更不可

ドコモ光同様に光コラボである大手の「ソフトバンク光」や「ビッグローブ光」などは契約後にプロバイダだけを変更する事ができません。「ソフトバンク光」のプロバイダは「Yahoo!BB」限定です。また、「ビッグローブ光」のプロバイダは「BIGLOBE」限定です。

このようにドコモ光以外の光コラボを契約すると契約後、ドコモ光のように手軽にプロバイダ変更する事が一切出来ません。

監修者長井
プロバイダはインターネットの速度に関わります。その為、ドコモ光でプロバイダ変更して速度が遅かったとしても契約事務手数料を払うだけで再度プロバイダ変更できる点はメリットです。
プロバイダ変更後に短期で再度プロバイダ変更すると違約金の支払いが必要なプロバイダもあります。プロバイダをコロコロ変更する前に違約金の発生はないかも手続きの際に尋ねてください。

プロバイダ変更によるデメリット

ドコモ光で利用中のプロバイダを変更した際の考えられるデメリットは以下です。

プロバイダ変更のデメリット

  1. メールアドレスが利用出来なくなる
  2. 無料でレンタルしている機器の返送が必要
  3. オプションに加入している場合は違約金が必要な場合がある

デメリット①メールアドレスが利用出来なくなる

メールアドレスはプロバイダが提供している無料サービスです。

ドコモ光で利用していたプロバイダで取得したメールアドレスは、プロバイダ変更する事で変更後のプロバイダで利用できなくなります。
プロバイダ変更でメールアドレスが変更になる

例えば、プロバイダ「A社」で取得したメールアドレスが「〇〇〇@AAAA.com」だったとします。ドコモ光のプロバイダ変更先が「B社」だった場合、「A社」で取得して利用していた「〇〇〇@AAAA.com」というメールアドレスは「B社」では利用出来ません。

監修者長井
ドコモ光のプロバイダ変更手続きをする前に、現在利用しているメールアドレスはないか、変更しても構わないかをよくチェックする事をおすすめします。

デメリット②無料でレンタルしている機器の返送が必要

ドコモ光でセット契約可能な対応プロバイダによっては、プロバイダ利用者に対して無料で無線LANルーター(Wi-Fiルーター)などを無料でレンタルしてくれます。

ドコモ光のプロバイダ変更をすることで、今まで無料でレンタルしていた機器などを返却しなければならない手間が発生する場合があります。

例えば、プロバイダ「A社」で無料レンタルしていた無線LANルーターは「A社」を利用している人に無料で貸し出しているもので、プロバイダ「B社」に変更したら「A社」へ返却する必要があります。

監修者長井
現在ドコモ光で利用中のプロバイダから無料でレンタルしている機器はないか、プロバイダ変更すると返却が必要かも事前に調べておく必要があります。

デメリット③オプションに加入している場合は違約金が必要な場合がある

プロバイダ各社では独自で有料オプションも提供しています。

もし、プロバイダが提供するオプションに加入している場合、ドコモ光のプロバイダを変更する事でオプションの違約金が発生する場合があります。
監修者長井
ドコモ光のプロバイダ変更手続きの前に、現在利用中のプロバイダでオプションに加入していないか、そして加入していた場合にプロバイダ変更に伴い違約金の支払いは必要かも必ず確認しておきましょう。

ドコモ光プロバイダ変更まとめ

この記事では契約中のドコモ光で利用しているプロバイダ変更方法や変更に伴う料金などをご紹介してきましたがいかがだったでしょうか?

フレッツ光などはプロバイダ変更する場合は違約金・解約金を支払って乗り換える必要がありましたが、ドコモ光の場合は事務手数料を支払えばいつでもプロバイダ変更できる事が解りましたよね。手続きもドコモへ電話するだけで意外に簡単だという事がご理解いただけたと思います。

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ABOUT US

トクハヤネットの監修者・執筆者です。フレッツ光をはじめ各社プロバイダやソフトバンク、イーモバイル(現ワイモバイル)のインターネット回線の元販売員として活動していた経験多数。